2005年08月31日

テッセラクト

テッセラクト
テッセラクト


2003年 タイ・英・日本合作
監督:オキサイド・パン
出演:ジョナサン・リース・マイヤーズ、サスキア・リーヴス

タイのあるホテルに居合わせたお互いの存在すら知らない
麻薬の運び屋、心理学者、少年。
彼らの運命の糸が絡み合い、衝撃の結末へと向かっていく

「四次元立方体」という意味らしいんですが、
映画の内容とどこが合ってるのかよくわかりません。
それぞれの話が少しずつ時間がずれて展開していくんですが
結構よくある手法かな〜と、、
でも同じくオキサイド・パン監督のレインと映像がそっくりの
シーンがありました。初めの方のパブ?のところとか。
子役のウィット(アレクサンダー・レンデル)がかわいかった
内容はあんまり。。でした(^^;)予告はものすご〜く面白そうだったのに。。
posted by kirori at 23:56 | TrackBack(1) | その他アジア映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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DVD「テッセラクト」
Excerpt: またまた、ジョナサン・リース・マイヤーズ観たさに借りた作品です。あまり沢山出てこなかったような気もしましたが、一応主演作品らしいですぅ。。。 タイ、バンコクのホテル。運び屋のイギリス人男、息子を..
Weblog: ☆ 163の映画の感想 ☆
Tracked: 2006-03-23 21:24
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