2008年01月02日

やさしい嘘

やさしい嘘 デラックス版
やさしい嘘 デラックス版

2004年 フランス・ベルギー
監督:ジュリー・ベルトゥチェリ
出演:エステール・ゴランタン、ニノ・ホマスリゼ

各国映画祭で数々の賞を受賞した感動ドラマ。
グルジアで暮らすエカおばあちゃんの楽しみは、
パリにいる息子からの手紙だけ。しかしある日、彼が不慮の死を遂げたことで、エカの娘と孫は息子に成りすまして手紙を書き始める

設定はグッバイ・レーニンと似たところがありますが、
こっちの方がより静かな映画でした。
邦題のやさしい嘘って結構良いタイトルですね
(ネタばれあり)
2人がついた嘘がやさしい嘘って事だと思ってたけど
ラストでのおばあちゃんの台詞を聞いてああ こっちにも
かかってたのかなぁと思いました。
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2006年11月13日

Etre et avoir ぼくの好きな先生

Etre et avoir ぼくの好きな先生
Etre et avoir ぼくの好きな先生


2005年 フランス
監督:ニコラ・フィリベール
出演:ジョルジュ・ロペス

フランスの田舎町の学校の13人の生徒達と1人の教師の
ドキュメンタリー。

ほんとに毎日の学校生活・授業風景を撮ったという感じの映画で
なんだかほのぼのしました。少人数なので3〜11歳の子供達を
先生が1人で教えているんですが勉強は遅れても年長の子も
小さい子もまとめて成長しているような感じでした。
どーんとインパクトのある映画ではないけど、
全体を通して和むというかほっとするような映画でした。
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2006年10月04日

グッバイ、レーニン!

グッバイ、レーニン!
グッバイ、レーニン!


2005年 ドイツ
監督:ヴォルフガング・ベッカー
出演:ダニエル・ブリュール、カトリーン・サーズ

東ドイツへの愛国心が強い母 その母が昏睡状態の間に
ベルリンの壁は崩壊する。強いショックが命取りになると言われ
息子は東ドイツ崩壊を隠そうとする。

母親のためにつく優しい嘘・・
嘘は嘘でも息子が母親を死なせないために必死になってつく嘘は
思いやりと愛情が伝わってきます。
嘘をつかれた方も複雑だけど相手の思いやりが一番伝わってくる嘘
じゃないでしょうか(´〜`)私はこういうの好きです。
↓ネタばれ含みます
女を作って出て行ったはずの父親の事・母親が口がきけなかった時の事
母親の看病をする中でいろいろな真実がわかって家族にも変化が訪れます。
最後にお母さんはどんな気持ちだったんだろう
アレックスの恋人が話してしまったせいで
本当の事を知っていたんだろうけど、
最後ニュースを見て言った「すばらしいわ」と言った時の表情が
幸せな気持ちからだったらいいなと思いました。

映画HP→グッバイ、レーニン!
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2006年08月10日

コーラス

コーラス メモリアル・エディション
コーラス メモリアル・エディション


2004年 フランス
監督:クリストフ・バラティエ
出演:ジェラール・ジュニョ、ジャン=バティスト・モニエ

”池の底”と呼ばれる問題児達の宿舎にやってきた教師マチューは
子供達に音楽を教え合唱隊を作り子供達の心を変えていく。

好きかも。この映画!ヨーロッパ映画の中でかなり上位にきます
ネタばれあり 注意↓
合唱隊の中で一番歌がうまいモランジュ ほんとにすごく綺麗な声だった!
なんかハンサムというか色っぽい感じのある少年でした
反省室に入れられてマチューを見てる所とか青い光が当たって綺麗だった・・
背が高いから大人っぽく見えるんだけど、やっぱり少年らしいというか
いたずらの罰にソロをやらせてもらえなくても隅っこの方で見てるとか
マチューがソロを歌うように指揮した時の笑顔とかに子供らしさ・可愛らしさが
見えた気がしました。それに合唱隊の歌声もすごくよかった
発表会の時とか建物の中にコーラスの声が響いてそりゃあ綺麗でした
それにしてもペピノかわいい〜〜!!
ペピノ(マクサンス・ペラン)を見る時は思わず顔がほころんでしまう(笑)
ラストもペピノのかわいさにやられました。
話を戻すと紙飛行機のシーンも良かった うるっときてしまいました
特に紙飛行機にハゲとかって憎まれ口が書いてあったりして。
紙飛行機全部拾わないのかとつっこみつつもね(笑)

映画HP→コーラス
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2006年08月03日

クリクリのいた夏

クリクリのいた夏
クリクリのいた夏


1999年 フランス
監督:ジャン・ベッケル
出演:ジャック・ヴィルレ、ジャック・ガンブラン

沼地に暮らす少女クリクリと大人たちの暮らしを
描いたヒューマンドラマ

貧しいんだけど綺麗な自然の中で暮らす住人達は
どこかほのぼのして見えるというか和むシーンがありました
タイヤでおもちゃを作って遊んでいたり。
結構キャラクターの良い人が多かったです ベベとか。
ボクサーの報復とか重い話が入りつつも
最後は陽気な雰囲気で終わるって感じです。
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2006年06月09日

ベルンの奇蹟

ベルンの奇蹟
ベルンの奇蹟


2005年 ドイツ
監督:ゼーンケ・ヴォルトマン
出演:ルーイ・クラムロート、ペーター・ローマイヤー

1954年のワールドカップ ドイツチームの優勝と
少年マチアスの家族の再生を描いたドイツ映画

2006ドイツワールドカップ開幕!ということで
サッカー関係の映画を。
初めはソ連に拘束されていた父親が帰ってくるが、
家族とうまくいかずやること全て裏目に出てしまう
そんな中ドイツ代表チームがW杯を勝ち進むのを通して
少年マチアスと父親・家族が関係修復していくというストーリーです。
私にはあんまり感情に訴える映画じゃなかったかなぁ〜・・
家族の再生とドイツチームの優勝 どっちつかずな気がしました
試合もいきなり決勝に飛ぶ感じであんまり白熱しなかった。

映画公式HP→ベルンの奇蹟
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2006年03月15日

ロッタちゃん はじめてのおつかい

ロッタちゃん はじめてのおつかい
ロッタちゃん はじめてのおつかい


2000年 スウェーデン
監督:ヨハンナ・ハルド
出演;グレタ・ハヴネショルド

5歳のロッタちゃんは背伸びしたがる女の子
原作は「長靴下のピッピ」のアストリッド・リンドグレーン
ほのぼのするスウェーデン映画

ほのぼのするヨーロッパらしい可愛い映画でした。
ヨーロッパの家ってなんでこんなにおしゃれなんだろう
家が並んで近所同士のコミュニティーもあるのんびりした感じ
お隣のおばさん家にロッタちゃんが家出しても
お母さん達は結構安心してロッタちゃんの気が済むまで置いとけるし
ロッタちゃんはちょっと怒りんぼで生意気な感じなんだけど
時に見せる優しさとかを見た時に余計可愛く思えてしまいます
ツリーとか復活祭の時ね!)
豚のバムセもかわいらしい(*^-^*)和む映画でした。
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2005年12月17日

キャロルの初恋

キャロルの初恋
キャロルの初恋


2002年 スペイン
監督:イマノル・ウリベ
出演:クララ・ラゴ、フアン・ホセ・バジェスタ

1938年12歳のキャロルは内戦の起こるスペインへと渡る
そこでキャロルはいろいろな出来事を通し成長していく。
スペイン内戦時代を1人の少女を通して描いたドラマ

スペイン内戦を描いた映画は蝶の舌でも見ましたが、
こちらも子供の目線から内戦時代が描かれていました。
アメリカから来たキャロルが母親との死別・友達との友情や
初恋を通して成長する姿が良かったです。
なんだか7等身ぐらいあるんじゃないかと思われるクララ・ラゴが
凛とした強さを持つ少女を演じていました。
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2005年10月23日

死ぬまでにしたい10のこと

死ぬまでにしたい10のこと
死ぬまでにしたい10のこと


2004年 スペイン・カナダ
監督:イザベル・ゴヘット
出演:サラ・ポーリー、スコット・スピードマン

アンは23才であと2,3ヶ月の命だと宣告を受ける。
残された時間でアンは死ぬまでにすることを10個ノートに書き出した。

残された2ヶ月の間でアンがしたことって
ほとんど家族とかほかの人達への事ですよね・・・
毎日のつつましいながらも幸せな生活
なくなると知ってしまってから急に大事になるのかも。
原題の「My life without me」ラストの映像が象徴してる
ように見えました。悲しい。。。

映画公式サイト→死ぬまでにしたい10のこと
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2005年07月24日

スイミング・プール

スイミング・プール 無修正版
スイミング・プール 無修正版


2004年 フランス
監督:フランソワ・オゾン
出演:シャーロット・ランプリング、リュディヴィーヌ・サニエ

ミステリー作家のサラ(シャーロット・ランプリング)は恋人の別荘に
行く。そこへ恋人の娘ジュリー(リュディヴィーヌ・サニエ)がやってくる。
自由奔放なジュリーに嫌悪を抱きつつも作家としての創作意欲を
刺激されジュリーを覗き始める。そこへ謎の殺人事件が起こる。

↓以下ネタばれ含みます
えっ?どういうこと?さっぱりこのミステリーがわかりません。
ただシャーロット・ランプリングとリュディヴィーヌ・サニエ
脱ぎが多かったけど2人の女優さんがすごく綺麗でした
ラストを見るとサラの小説と現実が混ざってるのかなぁと
いう感じです。最後に出てきたちょっとぽっちゃりのジュリーが
実際の娘であっちのジュリーは小説上の人物??

映画公式サイト→swimming pool
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2005年07月01日

リトル・ダンサー

リトル・ダンサー DTSエディション
リトル・ダンサー DTSエディション


2000年 イギリス
監督;スティーヴン・ダルドリー
出演:ジェイミー・ベル、ジュリー・ウォルターズ

1984年のイングランドの炭鉱町。バレエダンサーに憧れる
11歳の少年ビリー(ジェイミー・ベル)を描いたヒューマンドラマ

↓以下ネタばれ含むかもです
男は強くなくちゃいけないと頑固な父親に反対されつつも、
バレエがやりたくてひたむきに頑張るビリー
自分を曲げても子供の夢を応援する父親とお兄ちゃん。
中盤からの父親が唇を噛み締めながらバスに乗るシーン、
2人がビリーを見送るシーン 涙腺ゆるみっぱなしでした
素晴らしきかな 家族愛!!

公式サイト→リトルダンサー
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2005年06月03日

クリスマスに雪はふるの?

クリスマスに雪はふるの?


1996年 フランス
監督:サンドリーヌ・ヴェイセ
出演:ドミニク・レイモン、ダニエル・デュバル

南フランス・プロヴァンス地方の農場で暮らす一家を描いた映画。

子供たちがすごくかわいいので最後まで見ました。
泣き虫のポール(だったかな?)とか、
お母さんっ子の女の子とかめちゃかわいい^^

以下ネタばれ含むので注意
が、ちょっとラスト前のあたり 私にはだれてきた感じでした。
だってねぇ・・親父が最低のクズ男なんですもん。。
誰でも見境なく女に手出す男って最後娘にも手〜出すんだよな・・と
思ってたらほんとに出したし。
母親も母親でそんな男といつまでもずるずる。。
「そりゃ〜別れなきゃ駄目ヨ アンタ」と細木和子並に考えてました。
子供達への愛情は伝わってくるんだけどね・・
映画に腹立ててるわけではなく、父親に。
まあ、ラストは現実ってこんなものかなと思うものでした。
毎日苦労して生きて、クリスマスの雪が希望になるような。。。

ネットDVDレンタルサイトでも見られます。↓
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2005年04月29日

パピヨンの贈りもの

パピヨンの贈りもの
パピヨンの贈りもの


2004年 フランス
監督:フィリップ・ミュイル
出演:ミシェル・セロー、クレール・ブアニッシュ

も〜〜女の子がかわいい!!フランス映画です。
母親が働いていて家を空けがちなため、
一人で母親を何時間も待っていたエルザ。
そのエルザの部屋の下の階に住む蝶コレクターの老人。
幻の蝶"イザベル"を探す旅にくっついてきたエルザと
しかたなく旅をする二人の交流がうまく描かれていて良い映画でした。
ふたりの会話が可笑しくて微笑ましい^^
なんだかんだでエルザの方が一枚上手なんだよね(笑)
エルザが言ってて映画の中にちろっと出てきたオランジーナ。
フランス旅行した時にぐびぐび飲んでました。懐かしい。
ファンタオレンジみたいな味だけど見た目がかわいいんです
フランスへ旅行した時はどうぞ。(日本でもあるようです)

映像もすごく綺麗でした!
エルザが立入り禁止の部屋に入るシーン
エルザの髪のマロン色が部屋の色に溶け込んで"絵"のようだったし、
二人が歩く自然のシーンもすごく綺麗でした。
全体的にもラストも良くて心が和む良い映画でした。おすすめ!
クレール・ブアニッシュのインタビューが見られます↓
パピヨンの贈りものBBスペシャル
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2005年04月08日

蝶の舌

蝶の舌
蝶の舌


2003年 スペイン
監督:ホセ・ルイス・クエルダ
出演:フェルナンド・フェルナン・ゴメス、マヌエル・ロサノ

1936年スペインの感動ドラマ。8歳のモンチョ(マヌエル・ロサノ)はグレゴリオ先生(フェルナンド・フェルナン・ゴメス)から勉強だけでなく色々な自然のことを教わり生き生きと毎日を暮らしていた。しかしスペイン内戦が起こり全てを壊していく。

この映画は事前情報を見ないで見る事を絶対おすすめ!
もうラストが衝撃で胸にぐさりとくる映画でした。
以下ネタばれ↓
スペイン内戦が起こり、
最後にグレゴリオ先生が出てきた瞬間 音楽がとまった瞬間・・
見てるこっちも息が一瞬とまりました・・予想はついたけど「やっぱり」って。。
泣きながら叫ぶモンチョの父親・先生を追いかけて叫ぶモンチョ・・
胸が痛いラストシーンでした 私にはモンチョが
「先生、行かないで!!」って言ってるように聞こえた・・・
映画を見た後で公式サイトの予告編を見たんですが、
「さよならの代わりに叫んだ。胸引き裂かれる思いで」ってとこで
またもグッときてしまいました


公式サイト→蝶の舌
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2005年03月19日

フレンチなしあわせのみつけ方

フレンチなしあわせのみつけ方


有名俳優がカメオ出演していると知ってピックアップ!
3組のカップルのストーリーを描いたフランス映画
「フレンチなしあわせのみつけ方」。
僕の妻はシャルロット・ゲンズブール」で映画の中でも夫婦を演じたイヴァン・アタルとシャルロット・ゲンズブールが今回も夫婦役を演じているそうです。フランス映画というせいか、上の写真を見ただけでもオシャレ〜に見えるのは私だけ?
そしてあのハンサム俳優ジョニー・デップもノークレジットでカメオ出演ということで注目の見てみたい映画です
2005/4/2公開

公式サイトはこちら→フレンチなしあわせのみつけ方
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2005年02月05日

キッチン・ストーリー

キッチン・ストーリー
キッチン・ストーリー


2004年 ノルウェー・スウェーデン
監督:ベント・ハーメル
出演:ヨアキム・カルメイヤー、トーマス・マールストローム

1950年代ノルウェー。「独身男性の台所における行動パターン」を調べるため、家庭研究所(HFI)の調査員がスウェーデンからやってくる。
「交流をもってはいけない」という決まりがあったが、二人は少しずつ仲良くなっていく。”北欧から届いた心温まる物語”

う〜ん、良かった!!
劇的な事は起こらないけど映画を見終わった後は心にじわーっと残るようなストーリーでした。北欧のゆったり過ぎていく生活と二人の交流が心に残ります。
始めの方は家庭研究所の調査に応募した事を猛烈に後悔しているイザック(ヨアキム・カルメイヤー)と、高いイスを置いて1日中黙って見下ろしているフォルケ(トーマス・マールストローム)の気まずい時間が可笑しい。
ふとしたきっかけから会話するようになり、
二人の交流していくところがすごく良かったです。
イザックのキッチンや、フォルケのトレーラーなど北欧の家具や雑貨もシンプルだけどすごくかわいいし、音楽も映画にぴったり。
映画始めに走っていく家庭研究所のトレーラー。すごくかわいい!
公式HPか何かキッチン・ストーリーの特集ページで見たんですが、このキャンピングカー 規格の問題で1台以外は処分してしまったそうです。1台は劇団か何かが使いたいということで交渉中だとか。

公式HPはこちら→キッチン・ストーリー
posted by kirori at 01:52 | TrackBack(1) | ヨーロッパ映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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